ある日突然V6に恋をした

春からJKとか信じらんない。同世代のV6ファンの人たちと合わないのが悩み

V6の曲について思ったこと!!

私が小学生の時に中学受験した時は他の子は普通に学校行ってたのにね。

今、周りの公立の子が受験シーズンの時

私たちは受験休みというなるものがある。

なんかすごく申し訳ない、、

申し訳ないけどすごく楽w

 

 

最近、休みになったり、お昼で下校の日が多いので、趣味であるV6に没頭できる時間がものすごく増えているんですよ!

だから曲とか聞く時間もかなり増えまして。

買ったけど聞けていなかったCDとか聞いていたりしています。

 

それで思ったんだけど

「なんで声の加工をしてしまうのかなー」って

 

だってだってV6には坂本さんと井ノ原さんという歌うまコンビと言うなる人たちがいて、長野さんの柔らかい声もすごく癒されるし、森田さんはキャラメルボイスですごくドキドキするし、岡田さんの太くて力強い男らしい歌声もすごくいい。三宅さんはよく歌が下手って言われるけどそんなことないと思う。声が特徴的って本人もおっしゃっているけど、あまり音を外すイメージがない。そもそも三宅さんの歌声がないとV6の歌声としての世界観が存在しないと思う。

 

V6は歌が上手い人そろっていると思うんですよね

なんかそれで歌声を加工されてしまうと

何だかもったいないなーと思ってしまう

 

こんなことを思ったきっかけは割と最近でした。

youtubeでたまたま「OK」を歌っているV6を見た。

「なんだこれ…かっこいい!」

そう思った私はこの曲をフルで聞きたいと思った。

「only dreaming」のCDに収録されていると知ったので

すぐさま買いに行った。

 

「only dreaming」はもともと知ってたししっとりしていてとてもいい

「catch」も前向きでいい曲

「crank it up!!」は…うん

かっこよくていい曲だとは思った、思ったけれど

加工がすごい!

 

曲の性質上、加工しなければ世界観は表現できなかったかもしれないけど

なんか…なんか!もったいない!

個人的には井ノ原さんの声は加工してほしくない!

あの伸びやかな声が魅力なのにその魅力を殺されてしまっているような!

 

そう考えると「OK」も加工されているんだな

好きだけど…少しもったいないかも

 

これ以外にも加工されている曲ありますよね

でも、様々なジャンルの曲があるのもV6の魅力だから

いいのかもしれない

 

ていうか余談なんだけど

V6に限らずどのグループでも

めっちゃ加工されまくっている曲を

あたかも歌っているかのように口パクしているのを

テレビで見ると

「え、え、なぜそれで歌っているかのような演技できるの…?」

とか思ってしまう。

まあ確かに加工された曲ってTVで歌うときって大変だよね